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レコード大賞2025審査基準がおかしいと言われる理由5選!やらせは本当?

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レコード大賞は年末恒例の音楽番組の1つとなっており、歴史が長い番組(イベント)となりますが審査基準がおかしいと言われています。

昔に比べ音楽を聞ける媒体が増えたり、人気と言っても何で人気になったのかなど理由は様々ですが確かになんで?という年もありますよね。

momo

今回はそんな年末の風物詩とも言えるレコード大賞はなぜ審査基準がおかしいと言われるのか?やらせの真相など紹介していくね⭐️

審査基準も実は知らない方が多いと思うので、そのようにしてノミネートや大賞に選ばれるかなど選出までの流れもご紹介していきます^^

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目次

レコード大賞2025審査基準がおかしいと言われる理由5選!

毎年レコード大賞の時期になると審査基準がおかしい、なぜこのアーティストが大賞なのか?などの意見がSNS上で溢れており、今年も例外ではありません。

haru

特に最近審査基準おかしくない?とか、きちんと審査されてる?とか特に言われてる気は確かにするね💦

momo

なぜそのように言われているのか、主に7つの理由が挙げられるので1つずつ紹介していくね!

①SNSやYouTubeなどの再生数と一致していない

レコード大賞の受賞アーティストやグループを見ていると、SNSy YouTubeでの再生回数があまり反映された結果になってないよな・・?と思う年も多いとの意見が多く上がっています。

ここ数年は少しずつ反映されていると思われますが、5年ほど前までは確かに正直な話もっとバズってる人いるじゃん!と確かに思うことが多々ありました。

haru

再生回数で言うともっと多いじゃん!って思ったり、バズったりしてる曲あるのにな〜!って確かに思うこと多いかも!

今年のノミネートされているアーティストに関しても、もちろんヒットしていないわけではないですがもっといるじゃん!という顔ぶれという感想も見られています。

CDの売上枚数が多い=大賞受賞というわけではありませんが、かといってSNSでめちゃくちゃバズっててあ〜!納得ともなかなかいくことも少ない印象です。

momo

一般的に音楽アワード受賞アーティストは、大半の人が納得する場合が多いのでレコード大賞がズレてると感じる人が多いのかもしれないね。

②所属事務所や所属レーベルの影響が関係してるように見える

この点に関しても以前から視聴者の間で指摘されている部分です。

過去の大賞受賞曲やアーティストを見ると、確かに同じ所属事務所のアーティストが少し間隔は空いているものの受賞しているパターンが多いのも事実です。

momo

特に気になったのはこちら👇

レコード大賞を受賞した年曲名/アーティスト名
第50回/2008年「Ti Amo」EXILE
第51回 /2009年「Someday」EXILE
第52回 /2010年「I Wish For You」EXILE
第55回/ 2013年「EXILEPRIDE〜こんな世界を愛するため〜」EXILE
第56回/ 2014年「R.Y.U.S.E.I.」
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
第57回 /2015年「Unfair World」
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

2011年と2012年はLDH所属アーティストの受賞はありませんでしたが、2008年〜2015年の間に立て続けに同じ事務所所属アーティストの受賞が続きすぎですよね・・

これが本当に毎年国民のほとんどがレコード大賞の結果に納得していれば問題ないですし、その場合はこのような審査結果に疑問が出ることはありません。

同じアーティストの受賞が直近で続く場合も多々見られ、その点も後ほどご紹介しますが事務所が同じアーティストが明らかに続きすぎとの声が多く見られました。

haru

流石にこれは疑問視したり、審査基準がおかしいって思う声が上がるのもわかるね・・

③圧倒的にその年の顔や曲でない場合がある

選ばれた曲やアーティストが失礼にはなるかもしれませんが、今年を代表するか?!と言われたそうでないという意見も多く見られています。

例えば2022年はSEKAI NO OWARIのHabitがレコード大賞を受賞していますが、2022年はAdoの新時代やAimerの残響散歌などもインパクトを与え爆発的人気となりました。

haru

Adoの新時代はノミネートこそされていたものの、受賞を逃した!という形だけどこの時は特に審査の仕方について批判が多く集まったね💦

どの曲が好きか、どのアーティストが好きかに関してはもちろん人ぞれぞれですが圧倒的に支持率が高い、人気だった曲やアーティストが選ばれない場合はやはり疑問視する方が多くなる原因となります。

④続けて同じアーティストや系統が似てるアーティストが受賞

過去の受賞曲やアーティスト見ていると、数年連続して同じアーティストがレコード大賞を受賞している事例が複数見られました。

所属事務所や所属レーベルの影響と似ている点とはなりますが、実際の歴代の受賞曲やアーティストを見ると誰が見てもそう思う年が複数見つかりました。

レコード大賞を受賞した年曲名/アーティスト名
第38回 /1996年「Don’t wanna cry」安室奈美恵
第39回/ 1997年「CAN YOU CELEBRATE?」安室奈美恵
第43回 /2001年「Dearest」浜崎あゆみ
第44回 /2002年「Voyage」浜崎あゆみ
第45回 /2003年「No way to say」浜崎あゆみ
第50回 /2008年「Ti Amo」EXILE
第51回 /2009年「Someday」EXILE
第52回 /2010年「I Wish For You」EXILE
第53回 /2011年「フライングゲット」AKB48
第54回 /2012年「真夏のSounds good !」AKB48
第56回 /2014年「R.Y.U.S.E.I.」
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
第57回/ 2015年「Unfair World」
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
第59回 /2017年「インフルエンサー」乃木坂46
第60回/ 2018年「シンクロニシティ」乃木坂46
第65回 /2023年「ケセラセラ」Mrs. GREEN APPLE
第66回/ 2024年「ライラック」Mrs. GREEN APPLE

1996年以前も2年連続受賞アーティストは存在しましたが、連続受賞が目立つようになったのは安室奈美恵さんや浜崎あゆみさんの受賞あたりからでした。

ヒット曲を連発するアーティストはもちろんいますが、1度目を受賞した翌年もこんなに受賞が続くとなると疑問に思うのも仕方ないように思います。

haru

第67回目となる今年のレコード大賞も、またMrs. GREEN APPLEの受賞が濃厚とされている点もかなり気になる部分・・・

momo

ミセスがすごいのはよくわかるんだけど、それ以外にもノミネートされてるアーティストが複数いるからもしまた今年持ってなると・・・・

審査基準がおかしいと言われる理由には、このように事実に基づいての感想や疑問の声があるのも事実です。

⑤番組都合と感じる部分が多い

レーコード大賞は毎年年末に生放送でノミネートされたアーティストが生パフォーマンスと授賞式がセットで行われます。

そのため、あくまでテレビ放送という部分が強く感じられる授賞式にもなるため結果番組(テレビ局)都合となってしまう面もあると考えられます。

具体的な内容としては

・レコード大賞に生放送で出演、パフォーマンスできるの人から選出
・受賞した場合にテレビやSNSで視聴者が好感を持って見れるか
・スポンサーの関係と視聴者の世代バランス
・過去に炎上したりスキャンダルが極力ないアーティスト

本来であればレコード大賞というならばその年に本当にヒット、活躍したアーティストという面だけでノミネートからされるべきですが生放送ということもあり他方面から出演について考慮する必要があります。

haru

そもそもその多方面から考慮してる時点で、番組やテレビ局側の都合って言われるんだよね・・・

momo

そもそも論の部分がああるんだけど、確かにテレビで生放送で発表という時点でいろんな縛りが出てくるのも事実だよね💦

この部分に関してそれぞれ少し掘り下げて説明していきたいと思います。

レコード大賞に生放送で出演できる人

テレビで生放送でパフォーマンス・授賞式という時点でそもそもレコード大賞が行われる12月30日の予定が既に抑えられているアーティストは選考外となります。

この時点でその年に活躍したアーティストを選ぶイベントとしては、疑問に思ってしまいますがレコード大賞は生パフォーマンスと受賞がセットになることを前提としています。

haru

自分の番だけ出演できるかではなく、番組の最初から最後までスケジュールを抑えられる人!と限定されちゃってるね・・・

テレビやSNSで視聴者が好感を持って見れるか

もしレコード大賞を受賞した場合、その後のインタビューや放送局となるTBSの関連番組に出演する可能性も出てきます。

その場合インタビューにしっかり答えられるか、視聴者ウケがいいかなども重視されるポイントとなります。

受賞後のインタビューや別番組に出演した際、会話がスムーズに進まなかったり無愛想と視聴者が感じてしまうアーティストの場合はどんなに素晴らしい活躍をしても選ばれないでしょう。

スポンサーの関係と視聴者の世代バランス

テレビで放送されるということは当然スポンサーに対しての配慮も必要となります。

視聴者のほとんどが今年の顔!バズった!と思う曲を出したアーティストが仮にテレビ局のスポンサー会社と過去にトラブルや何かあったとしたらそのアーティストの出演も難しいでしょう。

haru

加えて毎年恒例の年末特番ということもあると、家族みんなで見る場合も多いからそうなると幅広い年代が知ってるかという点も考慮しないと・・

特にこの点はテレビ局や番組都合となりやすく、視聴者の実際の意見や想いと剥離する形となる場合が多いです。

過去に炎上したりスキャンダルが極力ないアーティスト

この点もここまでご紹介した視聴者イメージや、スポンサー企業への配慮と少し似ている部分になります。

例えばSNSであればまだ許容範囲となる可能性がありますが、テレビ局での報道なので炎上しやすい、スキャンダルが多いアーティストは選考対象外となります。

視聴者が不快に思わないという部分は重要視する必要があるかもしれませんが、この点を考えると結局視聴者が思っているアーティストと別のアーティストが受賞することになってしまいます。

momo

個人的にはこの番組都合の部分が、審査基準がおかしいと言われる1番な理由な気がするな・・・

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レコード大賞2025やらせの噂は本当?

レコード大賞はやらせと言われていますが完全なやらせという証拠はなく、あくまでそのような印象を持つ方が多いため憶測で言われている話となります。

ただし、結果がある程度読めるような誘導状態があるとの印象を受ける人は多くいることは事実です。

そういった意味ではやらせいうよりは、そのような演出に近い形が常態化している可能性があるといった方が正しいかもしれません。

haru

そもそもなぜやらせという噂まで出回ってるんだろう?

審査基準がおかしいのとやらせと言われいるのはどうやらまた別の理由があるようです。

やらせと言われる理由

momo

やらせと言われてしまっている主な理由はこちら👇

過去に審査員に問題があったとの報道あり
結果が事前予想と同じ場合が多い
受賞者が前段階からクローズアップされている印象

やらせの事実はありませんが、そもそもなぜやらせと言われてしまっているのか、なぜ視聴者がそう思ったかについて見ていきましょう。

①過去に審査員に問題があった

レコード大賞関係者にレコード会社が金銭を支払い、ある曲をレコード大賞を受賞するよう仕向けたとの報道が過去にあり、関係者側も事実を認め関わった人物が辞任する事態となりました。

このような事実に基づき、以前からレコード大賞受賞の裏ではこのようなやり取りが行われていたのではないかと言われ続けています。

haru

噂が出てる段階で実際にこのような問題が明るみに出ると、昔からこのような裏でのやり取りが常態化してるのか?と思うかも・・・

それ以降はそのような報道などはありませんが、1度明るみに出てしまった問題があるためその後も疑いの目が向けられているのでしょう。

②結果が事前予想と同じ場合が多い

レコード大賞は色々言われている部分はありますが、毎年年末の恒例番組として楽しみにしている方も多い年に1度のイベントです。

レコード大賞の時期が近くなると毎年、視聴者の間で今年のレコード大賞の予想などが始まりますよね。

実際にノミネートされたアーティストが発表されると、その中から大賞受賞アーティストの予想も加速します。

haru

SNSやネットの記事などで様々な予想されるけど、その予想結果と実際の大賞受賞アーティストが同じパターンが多いんだよね!

視聴者の予想が当たる確率が多いことで、予想されたアーティストが受賞すれば盛り上がりが加速するのでその予想に合わせて受賞アーティストを決めているのでは?とも言われています。

この部分に関しては確証や証拠もありませんが、過去の傾向からそのような場合が多いので視聴者がそう思ってしまうのも無理はありませんね。

③受賞者が前段階からクローズアップされている印象

一部の視聴者からは大賞受賞アーティストが、結果発表前からカメラに多く写っていたり尺が長いと感じたとの声も上がっています。

この部分に関しては人それぞれ捉え方が違うのと、先入観が働いてしまっている可能性もあるので一概には言えませんが少なくともそう感じてしまっている方は一定数いるようです。

haru

番組側としてはノミネートされたアーティストの中でも特に人気を集めているアーティストという意味で多く使っている可能性はあるよね!

momo

実際にはもちろんそのような事実があると認められてはいないけど、一定数の方がそう感じるならばその可能性も否定できないかも・・・

視聴者自身が予想している状態なので、その先入観という部分が大きく働いてしまっている可能性も十分あり得るでしょう。

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レコード大賞2025審査基準や方法とは

レコード大賞はその年最も活躍したアーティストに贈られる、最優秀作品賞だけでなく複数の賞がありますのでそれぞれの審査基準や審査方法についてご紹介していきます。

レコード大賞 一覧

・最優秀作品賞
・優秀作品賞
・新人賞
・特別アルバム賞
・特別国際音楽賞
・特別賞
・最優秀歌唱賞
・作曲賞
・作詩賞
・編曲賞
・企画賞
・日本作曲家協会選奨
・日本作曲家協会名曲顕彰
・特別功労賞

レコード大賞といえば最優秀作品賞や優秀作品賞、新人賞まではあることを知っている方が多いですが、なんと15個の部門に分かれて審査されています。

最優秀作品賞のみレコード大賞当日に決定しますが、それ以外の賞は当日までに既に選出され決定しています。

momo

全部の審査基準についてではなく、ここではいったん最優秀作品賞から新人賞の審査基準について説明するね⭐️

①最優秀作品賞の審査基準

作曲、作詩、編曲を通じて芸術性、独創性、企画性が顕著な作品とする。
優れた歌唱によって活かされた作品で大衆の強い支持を得た上、その年度を強く反映、代表したと認められた作品に贈る。
審査対象は「優秀作品賞」に選ばれた作品とする。

引用:レコード大賞公式サイト

レコード大賞公式サイトの審査基準にはこのように書かれていますが、具体的にどのような実績や側面がどの程度審査に関係あるかなど具体的な内容は公表されていません。

CDの売上枚数やSNSの総再生回数などでバズったアーティストが受賞という誰が見ても納得できる審査基準があればいいですが、上記以外の基準はわかりません。

haru

抽象的な部分しか書かれていなくて具体的な内容がわからないから毎年批判や疑問も多いんだね・・!

②優秀作品賞

大衆の強い支持を得、芸術性、独創性、企画性に優れ、その年度を反映したと認められた作品に贈る。

引用:レコード大賞公式サイト

優秀作品賞は既にレコード大賞当日までには選出、決定しておりこの中からレコード大賞が放送当日に決まる仕組みとなっています。

公開されている審査基準は最優秀作品賞と比較するとさらに抽象的な審査基準となっており、正直これではどの観点から審査されているのか全くわからない内容です。

haru

視聴者としては自分たちも納得して楽しみたいという気持ちがあるけど、それがなかなか難しいのが現実・・・

③新人賞

対象年度内において初めて顕著な活動をし、大衆に支持され、将来性を認められた歌手に贈る。

引用:レコード大賞公式サイト

こちらも公表されている内容だけだと、ほとんど審査基準がわからない状態となっています。

最優秀作品賞・優秀作品賞・新人賞の審査基準全てに【大衆に支持され】というようなワードが入っていますが、この大衆に支持の時点で本当に?と疑問を持つ年も多々あります・・・

最優秀作品賞の審査方法

最優秀作品賞を受賞するにはそもそもその年のレコード大賞優秀賞にノミネートしていないと選出されることはありません。

例年10曲前後優勝賞がレコード大賞当日までにノミネートという形で発表され、その中の1曲が当日に選ばれ受賞するという流れになります。

momo

大まかな受賞までの流れを説明していくね⭐️

【最優秀作品賞決定までの流れ】

①エントリー
レコード会社・事務所が楽曲を推薦・自薦(会社側エントリー)

②一次審査(書類・音源)
審査員が候補曲をチェックし、この段階で曲数がかなり絞られる

③協議・投票で優秀作品賞が決定
審査員で複数回の話し合い+投票し、上位の曲が選出

④優秀賞に選出された曲の中から当日最優秀作品賞が決定

エントリー期間は明確に公表されていませんが、その年の12月発売曲など年末ギリギリギリの場合はエントリー不可となるようです。

エントリーされた楽曲の中から審査員が候補曲をチェックし選出作品を絞り、その上で上位の曲が優秀作品賞にノミネートという流れとなります。

そこからはここまでご紹介していきたように、レコード大賞放送当日に様々な事情や観点を考慮し放送中に最優秀作品賞のアーティストが決定となります。

momo

これ人気だったのになんでノミネートされてないの?と思う曲は、発売時期の関係でエントリー対象外だった可能性もあるわけね!

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レコード大賞2025出演アーティスト一覧

最後に気になる今年のレコード大賞2025出演アーティストや楽曲についてご紹介していきます。

2025年優秀作品賞

アーティスト名作品名
ILLITAlmond Chocolate
M!LKイイじゃん
FRUITS ZIPPERかがみ
アイナ・ジ・エンド革命道中 – On The Way
幾田りら恋風
Mrs. GREEN APPLEダーリン
CANDY TUNE倍倍FIGHT!
新浜レオンFun! Fun! Fun!
純烈二人だけの秘密
夢中BE:FIRST

2025年新人賞

・CUTIE STREET
・SHOW-WA & MATSURI
・HANA
・BOYNEXTDOOR

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まとめ

今回はレコード大賞2025の審査基準がおかしい、やらせなどと言われている理由や審査基準、今年の出演アーティストについてまとめています。

・審査基準がおかしいと言われる理由は主に5つ
・テレビ局、番組都合側と見られてしまう部分が大きい
・全ての賞において審査基準が抽象的すぎるので実際何を基準にしているのか不明

今年のレコード大賞も残すは最優秀作品賞の発表のみとなりますので、ご自宅でゆっくり観覧しましょう^^

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