MENU

足立の花火2026チケットなしで見える場所7選!屋台の場所や混雑予想も

当ページのリンクには広告が含まれています。

2026年5月30日(土)に開催される第48回足立の花火。

1時間に約13,000発が打ち上がる圧倒的な高密度花火を、大迫力で、あるいは大混雑を避けてゆったり楽しみたいですよね。

momo

今回は、地元民も注目するおすすめの無料観賞スポット7選をはじめ、屋台の出店場所や気になる混雑予想まで分かりやすく解説します!

混雑予想や回避方法まで詳しく解説していきますので、ぜひ最後までご覧ください^^

最大40%ポイントバック開催中!

目次

足立の花火2026チケットなしで見える場所7選!

足立の花火2026は有料席もありますが、周辺エリアで無料観覧スポットも多数存在します。

momo

まずは地元民も注目するおすすめの穴場・定番スポット7選をまとめました!

スポット名打ち上げ場所からの距離特徴・おすすめポイント
西新井橋緑地
約300m〜500m
(目の前)
打ち上げ場所のちょうど対岸
花火全体を見渡せる大本命スポット
荒川江北橋緑地
約2.3km日暮里・舎人ライナー扇大橋駅から徒歩圏内
花火は小さめ
高砂野球場周辺
約1.0km五反野駅や小菅駅から近い河川敷
メインエリアの一部
汐入公園
約2.8km隅田川を挟んだ対岸にある広大な公園
仕掛け花火は見えない
都立中川公園約3.5km亀有駅などが最寄りになる公園遠目から静かに花火を眺めらる
虹の広場
約600m千住側の定番スポット
公式の入場規制がかかった際の避難・誘導先にも指定されるエリア
千住大橋上流約1.1km〜1.5km仕掛け花火は少し見えにい
打ち上げ花火であれば十分すぎるほどの大きさと臨場感

表①〜③は西新井側のエリア、④〜⑦は千住側エリアとなり、どちらかというと西新井側のエリアが穴場になるかと思います。

①西新井橋緑地:正面からナイアガラも見える大本命

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次