【最新】Agodaがやばいと言われる5つの理由!トラブル回避方法も解説

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Agoda(アゴダ)でホテルを予約しようとした際、やばい、トラブルが多いといった噂を聞いて不安になっていませんか?

実際SNS上でも元ホテルマンの方がAgodaの予約トラブルについて投稿するなど、利用して大丈夫なのか気になりますよね。

格安で人気の予約サイトですが、実際には予約が通っていなかった、請求額が想定と違ったなどの失敗談も一部で上がっています。

momo

この記事では、Agodaがやばいと言われる主な5つの理由と、事前・当日にできるトラブル回避法を分かりやすく解説します。

トラブルが起きる原因と正しい対策さえ知っておけば、リスクを回避して圧倒的にお得に利用することが可能なので、ぜひ最後までご覧ください^^

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目次

Agodaがやばいと言われる5つの理由!

Agoda(アゴダ)がやばいと言われる理由は複数ありますが、1番多く聞くのは予約したはずなのに、当日現地で予約が入っていないと言われるトラブル(予約漏れ・システムエラー)です。

旅行当日に宿に着いてから発覚するためその日の宿泊場所が確保できない可能性もあるため、ネット上でも最悪の事態として批判を浴びています。

ただし、アゴダがやばいと言われるのは他にも複数理由があるのが現状です。

momo

まずはAgodaがやばいと言われる主な5つの理由を具体的に解説していきます!

①予約漏れ・オーバーブッキング

Agoda(アゴダ)の在庫管理とホテル側のシステム連携エラーにより、予約完了メールは届いたのに現地ではデータが存在しないという事態が発生します。

また、満室にもかかわらず予約を受け付けてしまうオーバーブッキングが起きることも・・・

楽しみにしていた旅行当日、フロントで部屋がありません、予約できていませんなどとと言われると、ダメージが計り知れない上に、その日の泊まる場所の確保も困難になる可能性もあります。

外資系サイトゆえに国内サイトよりシステム連携のタイムラグが起きやすく、最悪の場合は現地で自力で別の宿を探さざるを得なくなるため、やばいと言われる最大の理由です。

②最終請求額が表示価格と違う

ホテル一覧や検索結果の画面では一見すると驚くほどの格安価格が表示されていますが、そのまま進むと最終決済画面でサービス料や消費税(10〜15%程度)が後から加算される仕組みになっています。

最安値だと思って飛びついたのに、支払直前で結局高くなった、他サイトと比べたら総額は変わらなかったと騙されたような気分になるユーザーが後を絶ちません。

この後出しの税・手数料表記が不信感を生み、ネット上で表示詐欺、やばいと評価されてしまう要因になっています。

③サポートが繋がりにくく対応が遅い

トラブルが起きた際のカスタマーサポートの対応に対して強い不満の声があがっています。

Agodaは海外拠点の後方支援が多く、電話窓口の番号が見つけにくかったり、自動応答(AIチャット)で同じやり取りを何度も繰り返されたりと、担当者に繋がるまでが一苦労です。

さらに日本語対応のスタッフが少ない時間帯には英語でのやり取りを求められることもあります。

トラブルが発生した緊急時にすぐ対応してもらえないサポート体制への不安が、利用者の不信感を加速させています。

④返金不可プランのキャンセル基準が厳しすぎる

Agoda(アゴダ)で最も安いプランの多くには、返金不可(キャンセル不可)という厳しい条件がついています。

うっかり日程を間違えて予約してしまった場合や、名前のタイピングミスといった誤操作であっても、確定ボタンを押した瞬間に全額キャンセル料が発生してしまいます。

急な体調不良や仕事の都合、台風などの天災であっても返金に応じてもらえないケースがほとんどです。

国内サイトのように、宿泊の何日前まではキャンセル料無料など柔軟な救済措置が期待しにくいため、やむ追えない事情で行けなかった場合に悲鳴が上がっています。

⑤キャッシュバック手続きが複雑で忘れやすい

〇〇円キャッシュバックという非常にお得に見えるプランがありますが、これは自動で還元されるものではありません。

宿泊完了後(約60日後など)に、ユーザー自らがアプリやWebの管理画面から銀行口座やクレジットカード情報を入力して申請手続きを行う必要があります。

しかも申請可能期間はわずか30日程度と短く、通知を見逃すと還元を受ける権利が永久に消滅してしまいます。

手続きのハードルが高すぎて結局もらい損ねたという人が多発しており、せっかくのキャッシュバックシステムも評価が下がるポイントとなってしまっているようです。

Agodaはなぜトラブルが多いのか?

トラブルが多い1番の理由は、Agoda(アゴダ)とホテルの間に別の仲介業者が挟まる複雑な手配ルートにより、データの伝達漏れやエラーが起きやすいからです。

これにより、Agodaから予約完了メールが届いていても、ホテル側のシステムには予約データが反映されていないという決定的なズレが発生してしまいます。

momo

ただし、上記以外にも複数の要因が重なりトラブルが多く発生しているので、なぜなのか具体的な理由を全て解説していきます!

①運営会社がシンガポールにあり、日本の法律や商慣習とズレがある

Agodaの運営会社(Agoda Company Pte. Ltd.)はシンガポールに本社を置く外資系企業です。

日本法人もありますが主にサポート窓口であり、サービスの根幹やシステム運用は海外本社基準で動いています。

日本の旅行業法や消費者を守る厳しい基準が適用されにくいため、押し間違えた予約でも例外なく返金拒否、消費者都合のキャンセルは即全額請求などの条件が多く見受けられます。

日本の手厚いサービス基準に慣れたユーザーから見ると、その習慣のズレなどがトラブルにつながっている印象です。

②ホテルとの間に別の仲介業者(ブローカー)が挟まり、予約が届かない

これが1番多いやばいと言われる理由の、現地で予約が入っていない最大の原因となります。

Agodaはホテルと直接契約して予約を取るだけでなく、外部の在庫卸業者(ブローカー)を経由して転売された部屋も販売しています。

手配の工程が、客 ➔ Agoda ➔ 業者 ➔ ホテルと何重にも複雑化するため、途中でデータ伝達のエラーや遅延が発生しやすくなります。

結果として、利用者がAodaから予約完了メールを受け取っていても、ホテルのシステムには名前が届いていないという最悪の事態になっているのです。

③世界規模で部屋を販売するためオーバーブッキングが発生しやすい

Agodaは世界中の膨大な旅行サイトや自動予約システム(PMS)と連動しています。

しかし、ホテルの在庫データが更新されるまでに数秒〜数分のタイムラグ(時間のズレ)が発生することがあります。

このわずかな隙に、別のサイトから同じ部屋へ同時に予約が入ってしまうと、満室にもかかわらずAgodaの画面上では空室と表示され、予約が通ってしまうオーバーブッキングが発生します。

特に繁忙期や人気のホテルほどシステム間のズレが生じやすく、現地で部屋が用意できない事故に繋がっています。

④人件費削減のためサポートがAI化され、緊急時に繋がらない

格安料金を実現するため、Agodaは人件費などの運用コストを極限までカットしています。

そのためカスタマーサポートの多くがAIチャットや自動音声に頼っており、人間の担当者になかなか繋がりません。

電話番号自体がサイトの奥深くに隠されていて探しにくく、問い合わせてもAIとのやり取りが無限ループするという状態に陥りがちです。

旅行当日に現地でトラブルが発生した際、迅速に日本語で助けを求めるのが非常に難しいため、利用者の強い不満や不信感に繋がっているのもこれが原因です。

⑤ユーザーの見落としを誘う複雑な料金・特典システム

Agodaの価格表示や割引システムは意図的に複雑化されています。

一覧画面では税抜き・サービス料抜きの最安値を表示して安く見せかけ、決済直前で一気に加算する後出し表示や、返金不可の条件を小さく表示する設計が採用されています。

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キャッシュバック特典も、宿泊から2ヶ月後にアプリで自ら振込口座を申請しないと消滅する仕組みになっており、申請を忘れる人が続出💦

こうした確認不足による損が発生しやすいサイト設計自体が、トラブルやクレームの多さに拍車をかけています。

Agodaは本当にやばい?トラブルを回避して安全に利用するポイント

Agoda(アゴダ)はやばいと言われており、実際に多くのトラブルが発生しているのは事実ですが、いくつかの基本ポイントさえ徹底すればトラブルを回避して安全かつお得に利用することが可能です。

最安値で予約、宿泊できることも多いためAgodaならではのメリットが盛りだくさん!

momo

Agodaで安全にトラブルリスクを最小限にして、お得に予約するためのポイントを5つ解説していきます!

①予約完了直後にホテルへ直接確認連絡を入れる

Agodaで予約が取れたら、アプリやメールの予約完了通知だけで安心せず、必ずホテル側に直接メールや電話で「Agoda経由で予約した〇〇ですが、データは届いていますか?」と確認を入れると安心です。

Agodaとホテルの間のシステムエラーや仲介ルートの不具合で予約漏れが起きていても、事前に連絡しておけば発覚した時点で対応してもらえます。

事前に一言確認を入れるだけで、当日現地に行ったら予約が入っていなかったという1番怖いトラブルは避けられるはずです。

ただし、ホテルの忙しいチェックインやチェックアウトの時間帯、ディナータイムの時間帯での予約確認の連絡は避けましょう⚠️

電話での問い合わせはホテル側の負担になる可能性もありますので、確認などする際は配慮も必要です。

②予約確定前に必ず総額(税・サービス料込み)で比較する

Agodaの検索一覧画面に表示される料金は、消費税やサービス料(10〜15%程)が含まれていない税抜き価格であることが多くあります。

一見最安値に見えても、個人情報の入力画面や最終決済画面に進むと金額が跳ね上がることがあるため注意が必要です。

必ず決済ボタンを押す直前の「支払総額」を確認し、他サイト(楽天トラベルやBooking.comなど)のコミコミ価格と比較するとより安心です。

検索設定で1泊あたりの料金(税・サービス料込み)に切り替えて探すのも効果的です。

③慣れないうちはキャンセル無料プランを選ぶ

Agodaで一番安いプランは、一度確定するといかなる理由でも返金されない返金不可(キャンセル不可)であることがほとんどです。

日程の押し間違いや名前の入力ミスなどの誤操作であっても全額キャンセル料を取られてしまいます。

数百円〜数千円の差であれば、〇月〇日までキャンセル無料と記載されたプランを選びましょう。

体調不良や急なスケジュールの変更、予約内容の変更が必要になった場合でも柔軟に対応できるため、精神的なリスクを大きく減らせます。

④予約確認書を紙とスマホにダブル保存する

現地チェックイン時にトラブルが起きた場合、一番強力な証拠となるのがAgodaから発行される予約バウチャー(確認書)です。

特に海外旅行や日本語が通じないホテルでは言葉が通じず交渉が難しくなるため、英語表記されたバウチャーをスマホにPDFで保存し、念のため紙にも印刷して持参しましょう。

現地で予約がないと言われても、予約番号や決済完了の記載がある紙を見せることで、ホテルのスタッフがスムーズにシステムを再検索して対応してくれる確率が高まります。

⑤キャッシュバック特典はカレンダーにリマインド設定

〇〇円キャッシュバック対象のプランを予約した場合、還元は自動で行われません。

宿泊完了から約60日後に、ユーザー自身がアプリ等で銀行口座やカード情報を登録して申請する必要があります。

さらに申請可能な期間は30日程度と短く、通知を見逃すと還元を受ける権利が永久に消滅してしまいます。

キャッシュバック付きで予約した場合は、チェックアウト日から2ヶ月後の日付をスマホのカレンダーやリマインダーに登録しておき、申請忘れによる貰い損ねを防ぐ対策をしておきましょう。

Agodaで予約する5つのメリットやオススメなのはこんな人!

Agodaを利用する一番のメリットは、他サイトを圧倒する圧倒的な最安価格と、常時発行されている豊富な割引クーポンの多さです。

世界最大級の宿泊予約グループのスケールメリットを活かし、他の大手予約サイトと比較しても同じホテルの同じ部屋が数千円〜数万円単位で安く予約できるケースが非常に多く存在します。

momo

具体的にどんなメリットがあるのか5つ解説していきます!

①アジア圏(韓国・タイ・台湾など)の掲載数がトップクラス

Agodaはシンガポールに本社を置くため、特に東南アジアや東アジア(韓国・台湾な)のホテル開拓に非常に強みを持っています。

日本の大手サイトには載っていない格安のゲストハウスから、人気の観光地の大型リゾート、できたばかりの最新ホテルまで圧倒的な選択肢を網羅。

現地価格並みの格安レートで提供されているため、アジア旅行を計画する際には外せない予約サイトとなっています。

②アプリ限定割引や提携カードの追加クーポンが手厚い

もともとの表示価格が安いことに加え、割引クーポンやプロモーションが毎日のように配布されています。

特にスマホのAgodaアプリから予約すると割引率が高くなるほか、MastercardやVisaなどのクレジットカード優待専用ページを経由して予約することで、さらに数%〜十数%オフになる特典も充実。

条件をうまく組み合わせることで、信じられないほどの割引価格で予約することが可能です。

③急な旅行・出張に強い直前割引・当日限定セール

Agodaでは、宿泊日の直前や当日に空室を埋めるための直前割引、本日限定セールが頻繁に開催されています。

急な出張で今夜の宿を探したい時や、現地に到着してから突発的に宿泊先を決める際にも、直前ならではの叩き売り価格で高品質なホテルに安く泊まれるチャンスが豊富に用意されています。

仕事の都合で急にこの日スケジュールが開いた、など比較的直前にスケジュールが決まりふらっとどこかにいきたい場合は特にオススメです!

④宿のランクが上がると自動で安くなるagoda VIPプログラム

年に数回でもAgodaを利用すると、自動的に会員ステータスがアップするagoda VIPという制度があります。

入会金や年会費は一切無料で、利用実績に応じてVIP Silver、Gold、Platinumとランクが上昇。

ランクに応じて最大10%〜25%の追加割引が自動適用されるほか、施設によっては無料朝食付きや部屋のアップグレードといった豪華な特典が受けられます。

⑤事前カード決済が不要な現地支払いプランが豊富

海外サイトでありながら、予約時はカード情報を登録するのみで、支払いは当日ホテルのフロントで行うという現地払いプランが数多く用意されています。

クレジットカードを持っていない学生の方でも利用しやすく、急な予定変更があっても事前決済の返金トラブルを心配する必要がありません。

キャンセル無料の現地払いプランを選べば、クレジットカード情報に関してや万が一のキャンセルの場合も安心です。

Agodaがオススメなのは最安値で宿泊費を抑えたいコスパ重視の人

Agodaは賛否両論ありますが、特に多少の手間をかけてでも、とにかく最安値で宿泊費を抑えたいコスパ重視の人に特にオススメです!

自分でホテルに確認の連絡を入れる、予約内容をしっかりチェックするといった事前確認の手間を惜しまない人であれば、最も安くホテルを予約できる最強のサイトになります。

momo

具体的にオススメなのはこんな人👇

✅海外旅行(特にアジア圏)に行く人

✅予約内容の確認や自力での対策が苦にならない人

✅急な出張や前日・当日に直前予約をしたい人

✅アプリやオンライン操作に慣れている人

上記の条件に当てはまる人は、Agodaの強みを最大限に活かして最安値で旅行を楽しめるのでオススメです^^

Agodaはアジア圏の掲載数が圧倒的で、アプリ限定の直前割引やクーポンが非常に充実しています。

haru

海外サイト特有の手続きや英語でのチャット問合せ、予約完了後にホテルへ直接確認を入れるといった丁寧なセルフチェックが苦にならない旅慣れた方であれば、もう完璧!

トラブルを未然に防ぎつつ、他サイトでは真似できない破格の安さで宿泊が可能です。

Agoda 予約トラブルについてよくある質問

Agodaの利用において、トラブルに関するよくある質問と答えをまとめました。

①予約完了メール(確認メール)が届かない場合はどうすればいい?

A. まずは迷惑メールフォルダやプロモーションタブに入っていないか確認しましょう。

それでも見当たらない場合、アドレスの入力ミスや決済保留の可能性があります。

AgodaのアプリやWebサイトにログインしマイページの予約照会画面に反映されているか確認するか、反映がない場合は決済されたクレジットカードの明細を確認のうえサポートへ問い合わせてください。

②クレジットカードで二重請求されていたらどうしたらいい?

A. Agodaのシステムエラーや誤操作で重複予約になっているか、予約時の与信枠の確保(仮請求)と実際の決済が同時に表示されている可能性があります。

まずはマイページで同日程の重複予約がないか確認し、二重決済が確定している場合は、カード利用明細のスクショを用意してカスタマーサポートへ連絡すれば返金対応をしてもらえます。

③現地支払いプランなのに、事前にカードから引き落とされたのはなぜ?

A. これは実際の請求ではなく、カードの有効性を確かめるための事前承認(与信枠の確保)であることがほとんどです。

一時的に口座から引き落とし通知が届く場合がありますが、通常は一定期間後に自動で返金・枠が解除されます。

もし現地でホテルから再度請求された場合は、二重払いにならないようAgodaの事前承認画面や明細をフロントに提示してください。

④当日現地で予約がないと言われたら、その場でどこに連絡すべき?

A. ホテルのフロントにAgodaの予約確認書(バウチャー)を提示し、名前や予約番号で再検索してもらってください。

それでも解決しない場合は、諦めて別の宿を探す前に必ずその場でAgodaの電話カスタマーサポート(03-5767-9333)に連絡しましょう。

Agoda側が代替ホテルを手配するか、キャンセル・返金の緊急対応を行ってくれます。

⑤予約時の名前をスペルミスしてしまった!修正や変更はできる?

A. 軽微なスペルミス(1〜2文字程度の誤字)であれば、Agodaのマイページやアプリの予約の管理画面から無料で変更申請ができる場合が多いです。

ただし、パスポート名と完全に異なる場合や航空券付きプランの場合は再予約が必要になることもあります。

返金不可プランであっても名前の訂正程度ならホテル側が柔軟に応じてくれるケースが多いため、気づいた時点で早めにチャット等で連絡を入れましょう。

Agodaがやばいと言われるのは予約トラブルが1番の理由

今回は、SNS上で度々話題になっているホテルなどの予約サイト、Agodaがやばいと言われる理由やメリットなどをまとめています。

・1番のトラブルは予約漏れ
・事前の直接連絡でトラブルは回避可能
・決済前の支払総額と返金条件を要確認
・安さ、クーポン、アジア圏の安さは圧倒的トップ
・確認の手間を惜しまないコスパ重視の人に最適

注意点と対策さえ押さえておけばAgodaは最強の節約ツールになりますので、ぜひスマートに活用して賢くお得な旅行を楽しんできてくださいね!

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